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Led Zeppelin/CA 1972 2016 Remaster 【コード cdhr-2451】
“ベストなHOW THE WEST WAS WON”・“これぞ本来のサウンド”と激賞された大傑作が最新・細心リマスターで蘇りました。
販売価格:¥2,193(税込)
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Led Zeppelin レッド・ツェッペリン/CA,USA 1972 2016 Remaster

“ベストなHOW THE WEST WAS WON”・“これぞ本来のサウンド”と激賞された大傑作が最新・細心リマスターで蘇りました。本作の大元になっているのは、“WINSTON REMASTERS”が制作した『HOW THE WEST WAS REDONE』。公式ライヴアルバム『HOW THE WEST WAS WON』のベストサウンド・バージョンとして一世を風靡した名作です。事の始まりは、オフィシャル『HOW THE WEST WAS WON』がリリースされた2003年に遡る。世界を驚かす画期的な公式リリースではあったのですが、そのサウンドは過剰なまでにラウド。ド迫力に迫るサウンドではあるものの、すべてが音の壁として押し寄せ、細やかなディテールが埋没してしまうサウンドだったのです。これは『HOW THE WEST WAS WON』だけの話ではなく、ロック界、ひいては当時の音楽界全体の傾向でもあった。90年代末期からデジタルリマスターが一大潮流となったわけですが、同じ作品が何度もマスタリングされるうち、高い音圧がスタンダードになっていったのです。その原因は人間の聴覚。人間の耳は高い音圧を「鮮明」と感じやすいのです。もちろん、耳の肥えた音楽ファンにとっては噴飯物な話なのですが、商品はあらゆる層に向けて販売される。その結果、「高音質競争」だったはずのマスタリングがいつしか「音圧競争(世に言うラウドネス・ウォー)」へと代わり、エンジニア自身が“ラウドすぎる”と分かっていても、世評が怖くて下げられない次元にまで加熱してしまったのです。現在は落ち着いてきましいたが、『HOW THE WEST WAS WON』が世に出た2003年は、まさにラウドネス・ウォーが最盛期を迎えようとしている時代だったのです。もちろん、全世界のZEPマニアがラウドネス・ウォーを是とするはずがない。そこで“WINSTON REMASTERS”がベストサウンド、本来のサウンドを目指して制作したのが『HOW THE WEST WAS REDONE』でした。これは公式DVD-AUDIOの6チャンネル音声を大元とし、“よりナチュラルなサウンド”・“より耳に優しいサウンド”を志向。
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