登録済のお客様はログインしてください
ログイン・新規登録はこちら
商品検索
3月新作タイトル
2月新作タイトル
DVD
CD
Blu-ray
Blu-RayAudio
☆2017 Tour☆
☆2016 Tour☆
トップ 商品一覧 買い物かご 支払・送料 メンバー入口 会社概要 お店紹介 お問合せ
Ozzy Osbourne/Osaka,Japan 1998 【コード cdhr-2453】
本作は、1998年ジャパンツアーのうち、「1998年2月28日:大阪厚生年金会館」のオーディエンス・アルバムなのです
販売価格:¥1,880(税込)
数量:
かごに入れる
Ozzy Osbourne オジー・オズボーン/Osaka,Japan 1998

“オジーの右腕”、ザック・ワイルド。「スタジオ・アルバム5枚+ライヴ・アルバム3枚+ツアー」の共演実績はトニー・アイオミに次ぎ、ヒット曲・代表曲の数ではランディ・ローズに次ぐ。それこそ“オジー生涯の3大ギタリスト”と言っても過言ではありません。そんな「オジー&ザック」の歴史でも、もっともレアな時期の極上ライヴ・イン・ジャパンが登場です。「もっともレアな時期」とは、1998年。1992年に一度引退を表明したオジーでしたが、『OZZMOSIS』と共に現役復帰。さらにベスト盤『THE OZZMAN COMETH』をリリースして行われた来日公演の模様です本作は、1998年ジャパンツアーのうち、「1998年2月28日:大阪厚生年金会館」のオーディエンス・アルバムなのです。世界でも11公演だけの“ザック一時復帰”ツアーを収めた本作ですが、その最大の魅力はレア度ではない。極上究めるサウンド・クオリティこそが凄まじいのです。超・極上サウンドなのです。実際、本作のサウンドは異常な次元のスーパー・クオリティ。再生と同時に生々しい観客の熱狂が吹き出すオーディエンス録音に間違いないのですが、「Bark At The Moon」のあのリフが飛び出した瞬間に「サウンドボードか、オーディエンスか」を忘れる。細かな遊びのピッキングも、ザックの名刺であるハーモニクスも叫び具合も超・繊細なら、「Come on!」の叫び声と共に入ってくるオジー御大のヴォーカルも完全にライン級。サウンドのニュアンス的にはサウンドボード風の味気なさはなく、あくまでも客録。その味わいを保ったまま、極限まで図太く、近く、透き通る音を追及した……そんなサウンド
戻る

お問い合わせは こちら
特定商取引法に基づく表記
 
 
Powered by OTSUKA CORPORATION since 2000