登録済のお客様はログインしてください
ログイン・新規登録はこちら
商品検索
15%OFFセール開催中
10月新作タイトル
9月新作タイトル
8月新作タイトル
DVD
CD
Blu-ray
Blu-RayAudio
トップ 商品一覧 買い物かご 支払・送料 メンバー入口 会社概要 お店紹介 お問合せ
Pink Floyd/London 4.14.1969 2 Reco 【コード cdpr-1729】
フロイド・ファンにとって重要かつ、その実験的パフォーマンスで資料的価値も高いことで知られる、1969年4月14日のロンドン・フェスティバル・ホール公演を、貴重な2種類の音源と映像にて収録した決定盤がここに。
販売価格:¥2,193(税込)
数量:
かごに入れる
Pink Floyd ピンク・フロイド/London,UK 4.14.1969 2 Recorder & more

まず音源は、前半の「The Man」パートにおいては、当時テーパーがディクタフォン・タイプ(速記用の口述録音再生装置)で録音したカセット・テープから起こされたテイクを収録したものを(Recorder 1)とし、40分にわたり収録。そして後半「The Journey」は、別テーパーにより録音されたリール・テープからのテイクを55分収録(Recorder 2)。ちなみにどちらも、現状最もロー・ジェネレーションとされるる「Jon R.」のテープ・ヴァージョンで、ヒスノイズはあるものの、マスターそのものと言った感じのヴィンテージなサウンドは素晴らしく、とにかく歴史的にも資料的にも非常に貴重なもの。さらにカップリングされたDVDには当日の約25分のリハーサル・テイクの映像を収録。ファンには知られているモノクロ・プロショット映像のアップ・グレード・ヴァージョンで、マスターそのものと云えるハイ・クオリティー映像によるもので、マスターは16mmフィルムと言う事で、フィルム所有者がこれをVHSテープに落とし、そこからDVD化したもの。ちなみに関係者のみが見ることが出来た当時の貴重なリハーサル&サウンドチェックの様子を、1台のカメラが接近映像で克明に記録しており、フロイドの当時のステージの様子を知る上で、あまりに価値の高いもの。そして冒頭はブルージーなBiding My Timeからスタートし、Green Is The Colourをロジャーとギルモアがアコースティック・ギターで弾く映像をはさみ、エンディングではロジャーがそのままベースに持ち替えてEugneのイントロに入り、Cymbaline中間のインスト・パート終わった後に、ロジャーを中心にバンド・ミーティングに入りるといヴァージョン流れ。 特にロジャーの操る初期型リズム・マシンに合わせてニックがドラムを入れるシーンや、リックがの会場に備え付けられているパイプオルガンで「神秘」のエンド・テーマを弾くシーンなどまで捉えており、音源と合わせてあまりに貴重な限定コレクターズ・エディション。
戻る

お問い合わせは こちら
特定商取引法に基づく表記
 
 
Powered by OTSUKA CORPORATION since 2000