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4月新作タイトル > CD
Gizmodrome/Tokyo,Japan 2018 【コード cdpr-1734】
2018年初来日公演より、大阪・東京で一夜づつかぎりとなった中の4月9日、東京・オーチャードホール公演を、サウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。
販売価格:¥1,598(税込)
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Gizmodrome ギズモドローム/Tokyo,Japan 2018

2018年初来日公演より、大阪・東京で一夜づつかぎりとなった中の4月9日、東京・オーチャードホール公演を、サウンドボード同等クオリティーにて、当日の模様をコンプリート収録。2018年スーパー・グループの登場ということで、世界中の話題となったギズモドロームとしての初来日公演で、まずこのバンドはエイドリアン・ブリューとポリスののスチュワート・コープランド、そしてPFMのヴィットリオ・コスマにLEVEL 42のマーク・キングという、驚きのメンバーが集まり結成され、デビュー作『GIZMODROME』もコープランドの曲を、この達人たちが奇天烈変態ポップ・サウンドに仕上げたことで、そのライブも大いに期待されることに。そして期待のセットはまずデビュー作からは「Stark Naked」以外の全曲を披露し、その他はもちろんそれぞれのキャリアからのナンバーもセレクトされ、まずコープランドはもちろんポリスから、「Miss Gradenko」「Does Everyone Stare」「Darkness」「Bombs Away」の4曲と、さらにクラーク・ケントの「Excesses」、スタン・リッジウェイとのデュオで発表された「Don't Box Me In」を。そしてブリューはソロの「Young Lions」とクリムゾンの「Elephant Talk」「Thela Hun Ginjeet」を披露。また曲によって4人がボーカルを分け合うのも面白く、ポリスの「Miss Gradenko」ではまさかのブリューがメインを歌い、マークが「Darkness」を歌うという遊び心も。そしてもちろん超絶ワザを誇るメンバーだけに、メインで歌うコープランドはサポート・ドラマーにLEVEL 42のピート・レイ・ビギンを迎えてはいるものの、もちろん随所でステックさばきも見せ、マークも高速スラッピングで絡み、ピートも交えたリズム隊はやはり強力。そしてもちろん、ブリューの変態ギターも全開なら、強烈個性の3人を見事にまとめ上げるヴィットリオのキーボードも素晴らしく、特に全員主役で演奏され、個性が融合していく
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